FABLIC

マハラム

世界のアートシーンが評価した実績
アイデア豊かなデザインで
空間を演出します

マハラムは、1902 年に米国・ニューヨーク州で創業された、北米で高い知名度を誇るテキスタイルブランド。つねにシビアな目で臨むデザインワークは、商業デザインから建築デザイン、アートにいたるまで幅広い分野にアイデアを求めてきました。レジデンシャルから商業施設まであらゆる空間をふさわしく飾るマハラムのテキスタイルデザインは、スミソニアン・クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館から授与されたパトロン賞をはじめ、シカゴ美術館、ニューヨーク近代美術館、アムステルダム市立美術館などのパーマネントコレクションとして所蔵されるなど多くの栄誉に輝いています。

イノベイジア

クオリティとパフォーマンスに優れたデザイン性
豊富なバリエーションで用途も広がります

イノベイジアは、バリエーションが豊富でスタイリッシュなファブリックを取りそろえた輸入商社です。耐久性や機能性に優れたオリジナルのシリーズをはじめ、さまざまな感性に合う海外のインテリアブランドも数多く取り扱い、クオリティとパフォーマンスがともに満たされるデザイン性で上品な空間を演出します。用途はオフィスをはじめホテル、レストラン、映画館、空港、病院や教育施設など幅広い環境に適しており、自然なテイストで個性を表現します。

ブレンターノ

イノベーションにより追求された「美+機能」
あらゆるシーンをハイクオリティで飾ります

ブレンターノは、ワンランク上の洗練されたデザインがそろう米国・シカゴ発のテキスタイルブランド。ブランドポリシーの「美+機能」を原点として、次々にアップデートされるカラーバリエーションをはじめ、エコ素材の採用や独自の加工技術の開発など、イノベーションにもつねに積極的です。
取りそろえたファブリックは、レジデンシャルシーンにもふさわしいソフトタッチなハイクオリティで、ラウンジやレセプションエリアなどエレガントな空間も華やかさを飾ります。

モブス

急成長を遂げた英国発のグローバルブランド
高級ファッションの繊細さを感じるテイストです

Mobusは、ハイクオリティなファッション感覚を主体に、倫理性やグローバル感、繊細な感性を大切にしたファブリックブランドとして、1994年に英国・西ヨークシャーで設立されたブランド。小さな納屋から始まり、いまや国際的なブランドに成長しました。
西ヨークシャーのローフィールドビジネスパークにある本社は、販売・マーケティング・技術発展の中核拠点で、施設内には巨大な物流・倉庫拠点やファブリックの試験ラボ、ショールームなども併設しています。

サンゲツ

組み合わせも自由なバリエーションの豊富さ
「デザインするよろこび」をお楽しみいただけます

サンゲツは、「Joy of Design デザインするよろこびを」をブランドコンセプトに掲げ、住宅から非住宅まで幅広く利用される壁紙、床材、カーテンやチェア用のファブリックなどの商品をトータルに取りそろえています。新しい空間をデザインする人々に、バリエーション豊富な商品ラインアップで、コーディネート提案する楽しさやよろこびをご提供します。
イス張り生地では、水だけで汚れが落ちる『アクアクリーンシリーズ』などの機能性を備えた商品や、背面と座面を柄と無地で組み合わせられる多彩な取りそろえがあり、幅広いコーディネートをお楽しみいただけます。

インテリア素材からテキスタイル資材まで
サントネがあなたの暮らしをサポートします

サントネは、イス張り生地をメインに、オフィス・店舗・施設・特殊分野などに向け、機能性や環境にも配慮した商品を企画・開発するブランド。家具製品、店舗用製品、またホームファッション向けにインテリア全般・寝装・雑貨など、あらゆる分野のニーズに対応しています。

シンコール

総合インテリアブランドとして可能性を追求
あらゆる空間に豊かさをお届けしています

シンコールは、1930(昭和5)年の創業以来さまざまな素材の可能性を追求し、その用途を広げてきた総合インテリアブランド。安心・安全なイス張り用のレザ一やテキスタイルをお届けし、人々の「ゆたか」を創造していきます。

モリデン

フォレステックス

すべてにこだわったMade in Japan
洗練性と機能性をあわせもつ逸品です

1910 (明治43)年創業の森傳がプロデュースし、歴史に育まれた知恵と想いを凝縮したイス張り生地シリーズ「FORESTEX」。強度物性や生産性、供給体制を確かなものとするため、すべてが「日本でのものづくり」にこだわったMade in Japanの逸品です。
国内外のトレンドを分析し、時代とニーズを反映させた洗練性のあるデザインの生地には、想定されたあらゆる使用シーンで必要だと考えられる機能性を付加しました。

リバコ

モダニズムを原点とした現代のテイスト
徹底したクオリティで
快適な暮らしを実現します

1922(大正11)年、芝家具と称する西洋家具の街として栄えた、当時の東京・港区西新橋(旧芝田村町)に開業した「小川椅子張店」。1953(昭和28)年に壁装ビニールクロスのルーツ「ビニオール」を開発し、やがてリバコ(Ribaco)のブランド名でオリジナル椅子生地を中心に、室内装飾の内装全般を取り扱うようになりました。
現在、Ribacoは海外ブランドのファブリックやクロス、機能商材をはじめ多くのインテリア商材を扱っており、コントラクトユースなどさまざまな空間演出に向けた販売・施工を手がけています。私たちは、徹底して生地とデザインにこだわり、インテリアを通じてお客様が楽しく快適な暮らしを実現できますよう、これからも日々努力を続けてまいります。

伝統美を守ってきた超撥水・防汚加工
そのハイクオリティな技術が活きる
ファブリックです

パールトーンは、1929(昭和4)年の創業より続く着物の撥水加工を中心に、国産撥水加工として高い評価をいただいております。
今日では着物以外の分野でも広く活用され、高級アパレルはもとより、その技術の高さから京都三大祭り(葵祭、祇園祭、時代祭)の衣装や織物に採用され、さらに各種文化財や美術品にいたるまで歴史的な宝物を守ってまいりました。そのハイクオリティな技術を応用した得意パールトーンHG(ハイグレード)加工は、インテリアのイス張り生地用に開発された超撥水・防汚加工です。